筑豊本線・中間〜折尾・1972年7月

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'72-7-25 中間
8620 38634号機

'72-7-25 中間〜折尾間
D60 61号機

'72-7-25 中間〜折尾間
9600 19633号機

'72-7-25 中間〜折尾間
D51 1150+D51 10号機




'72-7-25 中間〜折尾間 D51 10号機


中間駅の情景:'72-7-25 キハ17形

 
 筑豊本線の中間〜折尾間は、折尾・若松方面へ
 向かう本線と、黒崎から鹿児島本線に接続する
 短絡線との4線区間となっている。
 
 1972年当時は、筑豊線や香月線の旅客列車に
 加えて、網の目の様に支線網が張り巡らされた
 筑豊炭田からのSL牽引運炭列車が、次から次
 へと休む間も無くやって来た。しかも運用機種が
 多様に亘っており、まるでSL銀座の様であった。
 
 列車が佇む駅の様子は、下記をご覧下さい。
    

   
    
折尾駅の情景:'72-7-25 D51 225号機