国鉄飯田線・豊橋機関区・76年12月

画像をクリックして拡大写真をご覧下さい。

html/jrc501.htm

html/jrc502.htm

html/jrc503.htm

html/jrc504.htm

'76-12-26 豊橋
クモハ61 004

'76-12-26 豊橋機関区
クモハ42 008

'76-12-26 豊橋機関区
クモハ42 011

'76-12-26 豊橋機関区
クモハ42 008/名鉄7500系

html/jrc505.htm

html/jrc506.htm

html/jrc507.htm

html/jrc508.htm

'76-12-26 豊橋
クハニ67 903

'76-12-26 豊橋機関区
クハユニ56 004

'76-12-26 豊橋機関区
クモハ54 007

'76-12-26 豊橋機関区
クモニ83 103

html/jrc509.htm

html/jrc510.htm

html/jrc511.htm

html/jrc512.htm

'76-12-26 豊橋機関区
クモヤ22 113

'76-12-26 豊橋機関区
クモハ52 003/クエ28 100

'76-12-26 豊橋機関区
EF10 24号機

'76-12-26 豊橋機関区
EF10 24/41/23号機




 '76-12-26 豊橋機関区 クモハ52 003

(82年の豊川は下記アルバムをご覧下さい)
"国鉄飯田線・豊川・82年4月"


 76年12月の豊橋機関区訪問時の様子を紹介する。
 飯田線は私鉄買収線区から発展した天竜川沿いの
 長距離電化ローカル線であり、「動く電車の博物館」
 や「旧型国電の宝庫」と呼ばれ、常にファンの注目を
 浴びていた。
 
 この頃は既に17m車は淘汰され20m車中心であった
 が、スマートな2扉車が多数残りクハニ等の合造車を
 連結した編成も運転される等、関東・関西での花形
 車両を始め実に多彩な形式の旧国が活躍していた。

 '78年には全金属製80系300番台が大量転入して、
 残念ながらこれらの車両の大半は伊那松島機関区
 に転出、もしくは廃車となってしまった。

  
(飯田線・豊橋駅の様子は下記アルバムをご覧下さい)
          
"国鉄飯田線・豊橋駅"